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リフレクター交換

Dscf2745 CBRに使ってたデイトナのスリムリフレクターキットが残ってたの思い出したので交換してみた

左:デイトナ

右:トリックスターフェンダーレス付属ステー+ノーマルリフレクター

 

 

Dscf2746 ちょっとスッキリ

 

 

 

 

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V125バッテリー終了?

Dscf2744 3ヶ月以上放置してたアドレス

そろそろエンジン掛けてやろうと思い引っ張り出してみた

冬の間バッテリーは外して室内に置き、たまに補充電していたので大丈夫と思っていたのですが、

残念な事にセル回りませんでした・・・

 

 

Dscf2748 充電後は電圧上がるのですが、負荷掛けると一気に下がる

とりあえずキックで始動し町内一周してきたが、復活する気配は無い

再びバッテリー外して室内で充電中、恐らくもうダメだろうな・・・

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アフターファイアー対策

以前、エアクリーナーの2次空気供給口にイモネジ突っ込んで~

みたいな事書きましたが、それの補足を

Dscf2677 「仮に」ホース側からイモネジ突っ込んで、エアクリ内側から見るとこんな感じです

壁があり穴がDの型に狭くなっているので、よほどの事が無い限りエンジンに吸い込まれる事は無いでしょう

しかし、可能性は0では無いので不安はあります

ホースを外し、めくら栓をしてしまうのが最善な方法だと思います

では、どの様なめくら栓を用意すれば良いのか、参考までに測定してみました

 

Dscf2736エアクリ側、外径がφ12mm

どこかに「シリコンキャップ」があれば・・・

 

 

 

 

Dscf2737 ソレノイド側、外径φ14mm

ややこしい事に、異径ホースでした

どこかに「シリコンキャップ」があれば・・・

 

 

まぁ、お手軽な方法として

・ホースに球状の物を突っ込む

・イモネジでは心配ならキャップボルトをねじ込む

とかありますけどね

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RIZOMAハンドルバー インプレ編

取り付け作業を行った翌日、グリップの接着が固まったので試走してきました

 

Dscf2730 数cmハンドルバーが低くなりましたが、自分にとっては丁度良いです

絞り角が増えたので肘が張らず楽になりました

 

 

 

 

Dscf2735 ハンドルバーがタンク上端と同じぐらいの高さです

ちなみにスクリーンはノーマルに戻しました

Ninja1000が発売され、Z1000らしさって何だろう?と

ふとした思いつきです

高速乗ったり、ロングツーリング時には社外スクリーン付けて行きますけどね(優柔不断)

 

Dscf2732 垂れ角を付けたので、タンクとスイッチボックスのクリアランスがヤバイです

 

 

 

 

Dscf2731 手が挟まる事はありませんが、グローブ着用すると親指がタンクに軽く触れます

 

 

 

 

Dscf2738 左フルロック状態

結構垂れてるのが分かります

 

 

 

 

町乗りした感じでは、とっても普通?になりました

CBRの時は垂れ角を減らしたり、バーハン化したりしてましたが、

Z1000では垂れ角付けたり、高さ下げたりと、

やはり、優柔不断?

右手の痺れ?慣れました、残念ながら良くはなって無いです

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RIZOMAハンドルバー 交換作業編

社外ハンドルへの交換作業で思うのが、

「スイッチボックスやスロットルホルダー位置決めの穴開け」

左右の位置と角度を1発で決めるなんて、正直神業です、失敗しても修正出来ません

自分は妥協したくないので、いつでも微調整できる様に、

「位置決めのピンを削り落としてます」

Dscf2724 スイッチボックスは樹脂なので、

ニッパーとヤスリで簡単に落とせます

しかし、このまま取り付けるとスイッチボックスがグルグル回ってしまう為

ゴム板やスポンジなどを挟んで回らない様にします

 

 

Dscf2725 スロットルホルダーはアルミなので少し厄介です

ピンの中央に小さなドリルで穴を開け、大きなドリルで削り、丸棒やすりで仕上げてます

取り付けはスイッチボックスとは違い、きつく締めれば動かないので、特に回り止め対策はしてません

 

 

Dscf2726 バーエンドですが、手持ちにあったEFFEXの防振ウェイト付きが入りませんでした

おかしいぞ?と思い計測してみると内径が13mmちょっとしかありません

そこで、

 

 

Dscf2727 シンプルなタイプのバーエンドを用意

固定用ゴムが細めのものを勘で選んできました

防振効果は期待出来ませんが、我慢出来ない様であれば今後考えます

 

 

Dscf2729 セパハンと違いトップブリッジ等を外す工程が無いので、小一時間で作業完了

ストリートファイター感は薄れましたが、

ハンドルバーが低く、絞られて良さそうな感じです

グリップ接着剤が乾かないので、この日は試乗出来ず 

次回、インプレ編?

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RIZOMAハンドルバー 単体比較編

重い腰を上げ、交換作業を開始しました

 

外したノーマルハンドルバーとの比較ですが、

Dscf2721 絞り角が結構違います

ノーマルハンドルにイマイチ馴染めない、肘がだるくなるのは絞り角の少なさからだったのでしょうか

幅はノーマルに比べ10mm程狭いです、ブレーキホースやワイヤー類を気にせずボン付け出来そうです 

 

 

Dscf2722 角度がちょっと合ってませんが、

ノーマルに比べ10mm以上は低くそうです

垂れ角も付け易いと思います 

 

 

 

Dscf2723 このRIZOMAハンドルバー、何故か記憶にある形状だな?と思ったら

ハーディーのロードバー(LOW)とそっくりでした

 

次回、交換作業編?

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Z1000新ネタ、入荷しました

正月にちょっと走って以来、放置中なZ1000

最近は冷え込みが緩くなり、バイクシーズンが待ち遠しい今日この頃

そういえば、注文した事を忘れかけていたモノがイタリア?から届いた

Dscf2706  

 

 

 

 

 

Dscf2707 最近は休日忙しいので、取り付けとインプレはちょっと先の話になってしまうかな?

部屋の中で握った?感じは、かなり良さげな気配

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実車を見たフィットRS、ヴィッツRS

ヴィッツRSを見た第一印象、最近のトヨタだなぁ、と(悪い意味じゃないです)

リア周りにヴィッツの面影を残してましたが、フロントはもはや別の車

内装は・・・プラスチック感がたまらない、平面的なデザインでバンかと思った

色々コストダウンで大変だったのかな、ってのが率直な感想

RSは展示車のみで、試乗できたのはFのアイドリングストップ非搭載車

乗った感じは、際立った特徴を感じる事なく普通のコンパクトカー

 

そしてフィットRS、

カタログではエアロがえげつないなぁ、前期モデルのが良かったなぁ、なんて思ってたのですが、

P1000048a いや、ぜんぜんありです

むしろ、ストライクみたいな

ボディカラーのサンセットオレンジⅡはカタログと違い落ち着いた感じで好印象

他メーカーと違って、ホンダはカタログで損をしてると思うのは自分だけ?

オレンジ色のシートは思ってたよりも暗めの色で違和感ありませんでした

内装はコンパクトカーなのにお金掛かってるなぁ、と好印象

ちなみにこのRSは試乗車で6速MT、

以前に前期モデルのCVTを試乗した事が、その時の感想は普通のコンパクトカーとしか感じなかった

しかし後期モデルになって色々味付けを変えてきたのか、パワステはやや重く感じられ、足回りも前期よりは固さを感じた(まだ距離を走ってない個体だったからか?)

排気音も回すと結構勇ましい音が出てた気がします

新しい6速MTはスコスコ入り気持ちよかったが、ショート気味で町乗りでは忙しいと感じた

サーキットやワインディングを楽しみたいのなら6速MTだが、ある程度速さを求めるとなるとタイヤ、ホイール、サス、デフ、ブレーキ、ボディ補強、と色々お金掛かかりそう

それだったら最初からFD2(4ドアのシビックタイプR)買った方が幸せになれるかも

このクラスの車はCVTでまったり走りたいと思った

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