« タイヤ皮むき ミシュラン POWER PURE | トップページ | ホットグリップ取り付け その2 »

ホットグリップ取り付け その1

Dscf2619 気温の低下と共に右手の調子も悪化、痺れも出てきたので、

←こんなものを購入

「デイトナ ホットグリップ ヘビーデューティー」

グリップ交換して、電源は+-だけでしょ?みたいな気軽な気持ちだったのですが、

作業開始後、結構大変だって事が発覚

まだ取り付けは終わっておらず途中経過報告って事で、だらだら更新していきます

 

まず、左のノーマルグリップを取り外します

細めのマイナスドライバーを、グリップとハンドルバーの間に差し込み、そこへパーツクリーナーを吹きかける

そしてマイナスドライバーをハンドルバーに沿って一周回すとグリップが簡単に抜けます

ノーマルとホットグリップを比較

Dscf2618 なんか長さが違うんですけど・・・

これではノーマルのバーエンドが取り付けられない

ノーマルのグリップが115~120mmぐらいだろうか?

説明書によると、ホットグリップは端が13mmまでカット出来るとの事だが、

奇抜な対策案は次回へつづく

|

« タイヤ皮むき ミシュラン POWER PURE | トップページ | ホットグリップ取り付け その2 »

Z1000(2010)」カテゴリの記事

コメント

汎用品って、意外と取付に難儀するんですよねぇ~
サイズなんかも、買ってからじゃないとわかんないとか、よくあるし。
奇抜な対策案を楽しみにしてます!

投稿: ひで | 2010年11月30日 (火) 06時34分

汎用品って言われる物ほど、でかい、長い物が多いですね
きれいに違和感無く取り付けようと考えてるので、かなり面倒な事になっております

投稿: ANIGO | 2010年12月 1日 (水) 00時18分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/169529/50168364

この記事へのトラックバック一覧です: ホットグリップ取り付け その1:

« タイヤ皮むき ミシュラン POWER PURE | トップページ | ホットグリップ取り付け その2 »